グリーンブルーは環境汚染でお悩みの地方自治体や企業に向けて環境調査、環境分析、
環境モニタリングをベースに貢献します。
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温室効果ガス自動採取装置「アグス」発売!
For product description in English>>>
agss.jp
MIR 9000のパンフレット
はこちらから
日本のユーザー様向けに「
型式承認
」対応
東北地方太平洋沖地震の被害にあわれました皆様へ
代表取締役社長 谷 學より
2012年01月04日
謹賀新年
温室効果ガス自動採取装置「AGSS(アグス)」の製品紹介ページ追加
温室効果ガス自動採取装置「AGSS(アグス)」(日本語)
温室効果ガス自動採取装置「AGSS(アグス)」(英語)
2012年最初の最新情報は新しい製品紹介ページの追加です。農業だけでなく様々な業界で温室効果ガスの把握に貢献する可搬型温室効果ガス自動採取装置AGSS(アグス)に関する情報がご覧いただけるようになりました。
2011年09月07日
「環境新聞」に記事が掲載されました!
農業環境技術研究所とグリーンブルーの温室効果削減に関する座談会特集記事が掲載されました
可搬型温室効果ガス自動採取装置「AGSS(アグス)」による安定的試料ガス採取と省力化の有効性が紹介されています。
2011年09月06日
人材募集を行っています
「環境調査技術者(マネージャまたはその候補)」・「環境分析技術者(経験者)」を募集しています
2011年07月21日
グリーンブルーの温暖化対策に関する事業展開が神奈川新聞で紹介されました
可搬型温室効果ガス自動採取装置「アグス」が紹介されています。
2011年07月08日
微小粒子状物質(PM
2.5
)自動測定機「MP101M」(仏エンバイロメントS.A社製)が、環境省より標準測定法と等価であるとの評価を受けました
2010年12月17日
グリーンブルーのカーボン・オフセット付き測定器保守サービスを発表しました
雑誌「資源環境対策」に“大気汚染自動測定機の保守点検におけるカーボン・オフセットの取組み”―「カーボンオフセットメンテナンス」の実践― を発表しています。
2010年04月01日
2009年の環境大気常時監視技術者試験結果 主任技術者の合格者中 20% がグリーンブルーの技術者!
2010年06月05日
環境新聞の鼎談記事(エンバイロメントS.Aドイツ J.レインマン支社長)が注目されています!
排ガス中ダイオキシン類の常時監視について、日本各地でその必要性が高まっています。
提供するニュースの中には、Adobe PDF READERを必要とするものが含まれています。ソフトのダウンロードは左のバナーよりアドビ社のサイトから行えます。
グリーンブルーのサービスの品質を保証するために自主的な取り組みとして、5つのシステム認証登録・認定資格を有しています。
ISO/IEC 17025
認定試験所
(認定番号:
ASNITE/JCLA 1019)
JCSS 登録校正事業者
(登録番号:0117)
ISO 9001
品質マネジメントシステム
登録
(認証番号:JQA-1457)
ISO 14001
環境マネジメントシステム
登録
(認証番号:JQA-EM5224)
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